月別アーカイブ: 2016年4月

歩きが遅くなって老化を実感

53歳の主婦です。

自分が急速に老化しているって実感したのは、歩くのが遅くなったことに気づいた時です。
もう、5、6年前のことでしょうか。
当時中学生の娘と外を歩いていると、徐々に遅れるようになりました。
「そんなに急いで歩かないで」と私が声をかけると、「急いでないんだけど」と言いながら、立ち止まって待ってくれるようになりました。
今では、娘の方が気を使って歩く速さを合わせてくれます。

あと、ここ1、2年は、長時間座っていると、立ち上がる時に、ひざや腰がこわばる感じがするようになりました。
座るって言っても、もちろん正座じゃありません。
最近では、椅子に座っていても、こわばりを感じることがあります。
だから、そろそろグルコサミンやコンドロイチンのお世話になる時期が来たのかもしれない、と、思うようになっています。

気がつくと、階段を降りる時も何となく慎重になっています。
数年前までは一段置きに飛ばして駆け下りる、なんていう芸当もできたのですが…。
今では、目で降りる位置を確かめながらでないと、降りられません。
特にヒールのある靴を履いて大きな荷物を持っている時は、ゆっくりでないと降りられません。
電車に駆け込み乗車したい時も、あきらめるようになりました。

足腰についで気になるのは、老眼です。
私はもともと視力が良く、若いころからずっと裸眼で生活してきました。
でも、45歳を超えるころから、夕方になると目がかすむようになりました。
その後だんだん近くを見るのが辛くなって来て、ついに3年前に老眼鏡を買いました。

近視も乱視も程度が軽いため、老眼だけの眼鏡を作ったのですが、未だに眼鏡をつけることに慣れることができません。
よく、その辺に置きっぱなしにしてしまいます。
それに、読書や手芸用の位置にピントを合わせたので、料理やアイロンがけの特には、眼鏡をかけるとかえってぼけてしまうのです。
「老眼鏡さえ使えば生活の不便さはなくなる」と思っていたのに、当てが外れました。
この先老眼ももっと進んでくるんだろうと思うと、憂鬱です。

背中や肩や首の凝りから眼の疲れ

現在48歳女性ですが、身体でどこが一番辛いかと聞かれたら、背中や肩や首が年中凝っています。そこから来るのでしょうが眼も疲れます。パソコンを長く使っているとショボショボして来ます。肩は美容院で少し揉んで頂いただけでも、とっても気持ち良くて、凝っている事を日々実感していますし、首は時々回していますが、首の中でごりごり言います。それとオートバイに乗っているのですが、以前は転倒したりする事もそんなに無かったのですが、ちょっとした段差やカーブ等で簡単に転倒したりする様になってしまって衰えて来てしまったのかなとショックだったりします。
私は子供は3人産みまして、その時に実家のお世話になったりせずに、家事を必要以上に色々と頑張ってしまったので、それは後になって身体の不調になって出るよと言われていましたが、何となくの身体の不調はその時の無理が出て来ているのかなとも思います。幸い前職がスポーツクラブでの勤務で、自由にジムを使う事が出来ましたので、有酸素運動や色々な筋トレは5年位やっていましたし、今でもラジオ体操やジョギングを続けている成果で、体系はキープしているのでそこは大丈夫ですが、何となく夕方になると、疲れた顔になってしまったり首こり、肩こりは日常的に有りますし、傷や怪我、虫刺され等が治りにくかったり、筋肉痛が長引いたり、寝違えた首がずっと痛かったり、毎月有った生理が段々不順になって来たりと、病院に行ったり、他人に言ったりする程でも無い様な不調は、悲しいかな、徐々に身体に出る様になって来ています。口には出したくないので出しませんが、自分なりに徐々に衰えて来ているのかなって密かに思っています。
でも身体の不調や衰えを歳のせいにはしたくないので、自分が出来る努力は色々とやってはいますので、身体の衰えや不具合を感じないような年齢の重ね方をしたいなと常々思っています。

色白がくすんで大きなシミも出てきた

 まず外面的な衰えですが、若い頃はけっこう色白で肌がきれいなほうだったのですが、年齢とともに全体的にくすんで暗くなり、大きなシミもでてきました。また、体全体的に肌の張りがなくなり、たるんできてしまいました。そして、もともと若白髪の傾向はあったのですが、だんだんと加速し、今ではおそらく半分以上が白髪のため、ヘアカラーがかかせなくなってしまいました。
 また、体の内部の衰えとしては、40代に突入したころから、定期的に胃もたれが起きるようになりました。若い時にはそんな症状があっても2、3日で回復したのですが、最近では数週間続くこともあります。そのせいか、食べる量は若い頃よりは減り、特にこってりした料理はそれほど食べられなくなりました。おかげで、ダイエットをしなくても痩せたのは良かったのですが・・・胃もたれが続くときには、薬を飲むと癖になって効かなくと見聞きしたので、重曹を飲んで対処しています。コーヒー・ワインが大好きですが、調子が悪くなると少し量を控えます。でも、少しでも改善するとすぐ元に戻してしまうので、その繰り返しになってしまいます。
 そして、腰、肩、首など整形外科関係が弱くなってきています。以前に画像で診断していただき、それぞれ椎間板がすりきれているとのことでした。ですから、長時間中腰の姿勢でいることはNGですし、ちょっと変な姿勢をとると腰を痛める危険があるので、少しでも痛みを感じたら、すぐにバンテリンなどをつけるようにしています。また、冬になると首から肩、腕にかけてコリコリになってしまい、痛むこともあるので、カイロを貼って温めることが欠かせません。若い時には一回でもマッサージをしてもらえばかなり良くなったのですが、最近ではそんなものでは効きません。
 最後に、私の唯一の運動は、歩くことですが、最近では帰り道で自宅に近づく頃には、さすがに若い時よりも疲れを感じてしまいます。まだ若いと思っていても、じわりじわりときているものですね。

体がダルい・節々が痛む更年期障害が現れ

50才を過ぎると、さまざまな更年期の症状が現れるようになりました。体がだるいとか、節々が痛むというようなことはあまりありませんでしたが、喉元に違和感が出るようになりました。これも更年期症状のひとつのようです。ストレスを強く感じると、症状が出るように思います。事の発端は、かかりつけの内科で、甲状腺にしこりがあるので検査が必要だと言われたことです。そのように言われるまでは、特に自覚症状はありませんでしたが、言われたことが強いストレスだったのか、首を絞められているような喉の違和感を感じるようになりました。甲状腺の検査では特に異常はなかったのですが、その後喉元の違和感だけが残ってしまいました。そして今度は耳鼻咽喉科に行くことになりましたが、その耳鼻科の先生は、ストレスで喉元に違和感が出るという症状に理解があり、適切な漢方薬を処方してくれました。その漢方薬を飲むと症状は軽減されますが、飲まないでいるとまた症状が出てくるので、あまり気にしないように過ごしていたら、今ではそういった症状があまり出なくなりました。
50台半ばにさしかかると、今度はひどい腰痛に見舞われました。この時は高齢の親を看取るなどして、心身の疲れが出たのではないかと思います。普段の生活に支障が出るほどではありませんでしたが、座ると痛みがひどくなるので、自動車に乗ったり掃除をしたりすることが大変でした。この時は、整形外科に行って痛み止めと湿布を処方してもらいましたが、それでは根本的に治らないような気がして、整体に通い始めました。整体で体の歪みを矯正してもらうと、症状は少しずつ改善していきました。今では整体で姿勢や歪みを改善していくことで、体調が維持できているようです。

起き上がるときと立ち上がる時に腰が痛くて辛い

短時間横になって起き上がる時 長時間座っていて立ち上がる時毎回のように 腰が痛くてしばらくは歩くのがつらいです。最近はその症状がひどくなりました。
目の衰えですが パソコン・スマートフォンをする時は老眼をかけていないと字が見にくく 眼鏡をかけていないと眉間についついしわをよせてしまいしわが深くなり 顔までふけてみえるようになりました。
外出先で買い物をする時に 商品の説明書きを読むのに苦労するので眼鏡を持ち歩かないと不便です。
目の老化が早いです。
髪の毛も白髪が増えてとても憂鬱な気持ちになります。2~3ヶ月おきには 白髪染めをしないといけないので髪も傷みます。白髪がでてくるとこれも年齢より老けてみえるのでいやになります。
更年期障害の一つだと思いますが50歳ごろからですが2月から頭痛がしたりで体調の変化がありました。おかしいと思い病院に行ったら血圧が少し高めだと言われました。血圧の病気なんてお年よりがなるんだろうと思っていたのに まさか自分がなるとは予想もしていませんでした。それから毎月1回の通院が始まり薬を飲むようになりました。若いと思っていた自分の年齢を改めて歳なんだと感じました。
物忘れが大変多くなりました。人の名前・物の名前が全然出なくて あれよこれよで会話をすませることが多くなったような気がします。
週に1度 バレーボールをしています。2時間練習をしていますが少ししただけでも ハアハアと息切れがするようになりました。町民運動会などに参加するのですが少し走っただけでも 足がもつれるような感じがして転びそうになります。体力が衰えてきたのだと思います。
スーパーで立ち仕事をしていますが ずーっと立っているせいか腰に負担がかなりきています。お風呂上りにストレッチをすることがありますが身体が硬くなったなとつくづく思います。あちらこちらに老化が始まっているので自分で体調管理をしていければと思います。

筋肉や関節の整形外科系の不具合

50歳を過ぎた頃から顕著に現れてきた不具合は、筋肉や関節などの、いわゆる整形外科系のものです。最初は肩痛です。電車に乗っても手すりを掴めないし、網棚に荷物を載せることができないので重いものでも手に持ったままというように不便な思いをしました。病院にいったら「これは典型的な四十肩」と言われました。数か月整体治療に通いました。とにかく不用意に手を伸ばしたりすると、激痛に襲われるので全く油断ができません。
次はひじ痛です。いつからともなく肘の痛みが始まりました。肘から下の筋肉に力が入らないので物を持ち上げることができません。ゴルフの練習を時々するぐらいで、これと言って特に思い当たることもなかったのですが、そっとおいてもなかなか治りません。医師は「いわゆるテニス肘ですね」といいます。テニスをしたこともないのにテニス肘になるものでしょうか。
テニス肘が治って、今度は腰です。仰向けに寝たときや椅子に座った時に腰に違和感と軽い痛みが出るようになりました。これもなかなか治りません。日常の動作では特に不便はないのですが、気になるので病院へ行きました。レントゲンを撮ると医師は「腰椎すべり症」との診断です。それまでの症状は整体の指導を受けたり、ストレッチに励んだりして回復していたので、今回も「どうすれば治りますか」と聞いてみました。医師が言うには「治りません。原因は老化です」だと。
よくよく考えてみれば、それまでのいろんな症状も、実は老化が原因だったということですね。1つ治せば別のものがでてくる。年をとるというのはそういうものだと実感しました。その後は心気一転、老化対策が生活の日課になりました。万歩計をつけてのウォーキング、朝晩のストレッチなど、目標を決めて励んでいます。習慣がついてしまうと意外に楽しいもので、却って若返っていくような気になるものです。

45歳からガクンと視力が落ちた

45歳を過ぎて一番大きく感じるのは、目が見えにくくなったことです。
もともと視力はよく、子どもの頃は恐らく2.0くらいはあったと思います。読書が好きで、暗いところで何時間も本を読んだり、一晩中手元の明かりだけで読書をしたりということがよくありましたが、それでも目が疲れたり視力が落ちたりすることはありませんでした。
また、就職してからは一日中デスクでパソコン作業をしたりしたこともありましたが、少なくとも40歳ごろまでは両目とも1.2~1.5から落ちたことはなかったと記憶しています。細かい字を読むのも平気でした。このまま老眼にはならないのではないかと思ったくらいです。
ところが、45歳あたりからがくんと視力が落ちたのを感じました。とにかく手元の物が見えない。パッケージの裏の細かい文字がぼやけて全く読めません。老眼の人がよくやるような、手元から少し離して読む、ということをリアルでやってしまった時、ああ、老眼がやってきたのだ、と思いました。視力自体は相変わらず両目とも1.0くらいはあるのですが、手元の物に全く焦点が合わせられません。日常的にかなり不便なので、いつも手が届くところに拡大鏡をおいています。老眼鏡をかけるという選択肢もあるのでしょうが、眼鏡をかけたことがなく、慣れるのが難しいのではないかと思うと踏み切れません。
視力の他に、45歳を過ぎて明らかに感じるのは心臓が弱ったことです。家の階段を1階から2階まで登っただけで動悸がします。不整脈も、若い頃からたまにありましたがこのところ頻繁に起こるようになりました。自転車で坂道を上るだけでも酷い動悸がします。あまりに動悸や不整脈が多くなったので、一度心臓の検査を受けたことがありましたが、特に異常はなく、加齢によるものと言われました。
他にも、ちょっと多めに歩いたくらいで足が筋肉痛になったりいろいろありますが、加齢によるものと受け入れつつ生活しています。
これからは更年期も迎えなければならないので、更に身体の不調が加わると思うとかなり憂鬱です。

一番困るのは目の疲れ

 「年齢を感じる体の衰えや不具合」について・・私の恥ずかしい、諦めさえも感じる体験を聞いていただけますか?
 元々運動は得意ではなくインドア生活者だった私ですが、まず最初に起こったショックな出来事は40歳のころ。子どもと公園でバドミントンをしていた時、シャトルめがけて頭では走っているつもりが実際は足が前に出ておらず、それはもう派手に上半身から転んでしまい、両手をかなり擦りむきました。あの時の恥ずかしさと手からのドクドクした出血は、15年以上たった今でも鮮明に思い出す、いわゆる私の「黒歴史」です。その頃から坂道を転げるがごとく、年齢とともに体が老化してきたわけですね。現在ではあらゆることに衰えを感じているわけですが、いくつか具体的なことを書いてみます。
 一番困っているのは「目」の疲れです。元々が肩凝りなたちですが、目が疲れやすくなってからは気をつけていないとすぐにガチガチに固まってしまうのです。仕事でいつもパソコンを使いますので、2年ほど前に買ったブルーライトカットの眼鏡はもう手放せなくなりました。車の運転時にはまた別の眼鏡が必要ですし、眼科にも定期的に通っています。やはり「目」だけはものすごく大事ですし、細やかなケアを心がけています。
(面倒くさいですケド)
 その次に密かに気にしているのが、髪の毛なんです。いわゆる猫っ毛なんですが、最近だんだんと寂しくなってきてるのです。分け目が気になるし、パッと見、生き生き見えないといいますか。いつもお世話になってる美容師さんには色々とアドバイスをいただいてます。ドライヤーは毛先ではなく根元を乾か
せ!とかケチらずトリートメントしろ!とか。おかげで今のところはまだ何とか許容範囲ですが、これ以上寂しい頭になったら、部分カツラを絶対買いたいと思っています。
 あととにかく疲れやすい・回復力がない等、誰もが感じているであろうことを毎日身をもって体感しているわけですが、私には決めていることがあります。
 アドバイスしていただいたことは試してみる。便利な道具があれば取り入れる。その上で解決しないことがあれば、サッサと諦めて受け入れる。楽しいことが私たちの周りには溢れていますからね。悩んでいる時間がもったいないと、いつも考えています。人は誰しも衰えていきます。皆で色々な情報を共有していければいいですね。

  

4、5年前から老眼が始まり

本を読むのが趣味な私ですが、最近はその楽しみもなんだか疲れてしまうようになりました。というのも、ひとつには視力の衰え。4、5年前から老眼がはじまり、今はあまり度が強くない老眼鏡を使っていますが、もともと視力が良く、メガネに慣れていない私にとっては煩わしいし、すぐに目が疲れてしまうのです。かと言ってぼやけた字を目を細めて見ているにも限界があり、いやいやメガネで読みますが、ちょっと読んでいるだけ、目の疲れからか頭痛がしてきてしまうので、あまり長い時間読めなくなってきてしまいました。年齢による不具合といえば、読書に関してはこれだけではありません。ページがめくれない!これは指の水分・油分が減ったせいなのでしょうか?!切手を貼るときに使うようなスポンジに水を含ませた物を傍らにおいて読む始末です。あとは、ちょっと真剣に読んで、うっかり同じ姿勢で長時間いたりすると、腰がえらいことになります。固まったように動けなくなり、痛みに四苦八苦。やっと立ち上がれてもしばらくはまともには歩けません。なるべく気をつけて途中で姿勢を変えたり、軽く運動したりするようにしていますが、集中して読めません。体の痛みといえば、腰痛だけではありません。散歩も好きでよく歩くのですが、最近、歩いていると膝の関節がなんだかシクシクするようになってきて、特に階段を下るときが痛みます。前から膝を曲げるとポキポキ音がしていましたが、関節の痛みは最近になってからですね。鏡に映してみると、あれ、こんなに脚って曲がっていたっけ?と、なんだか脚がくの字になっている気がします。まさかもう変形してきている?!筋肉が衰えると骨が変形するらしいが、まさかそこまで進行している年齢ではないと思いますが、膝に筋肉をつけるべく、ジムでトレーニングを始めたところです。

一日中ハイヒールが無理

ほとんど一日、外に出ない日が多く、やはり体力不足は感じます。以前ならハイヒールをはいて一日中駆けまわっていたのですが、とてもそんなことは無理です。それどころか、途中で気分が悪くなったらどうしようと心配で、ひとりで出かけるのが怖くなりました。
わたしは幼い頃から車酔いしやすいのですが、これが40歳を過ぎたころからひどくなり、ちょっとしたことで吐き気が出るようになってしまいました。実際に吐いてしまうこともしばしばです。たとえばバスにのっていて気分が悪くなって途中下車してしまったり、お風呂で気分が悪くなって吐いてしまったり、ひどいときには寝ていて気持ち悪くて目がさめてトイレで吐くこともあります。おそらく更年期障害もあってなんでしょうが、こうなると自分の体力に自信がもてません。外出がとても億劫になりました。
外に出ないせいで運動不足になり、体重も増加してきました。以前着ていたブランド服など、ことごとく着られません。靴もだめです。ますます外出が嫌になりました。正直いって、これほど生活が変わるとは思ってもみませんでしたね。
ただし、今年に入ってからだいぶ体調は落ち着いてきました。天気のよい日はなるべく近所まで歩いて買い物に出るようにしていますし、お風呂で気分が悪くなることも今のところありません。更年期障害が落ち着いてきたのかな、とよろこんでいますが、これから暑くなるにつれ心配なこともあります。
毎年、夏の暑さがとても辛いのです。明らかに家族のだれよりも暑がりなので、夏は嫌ですね。去年の猛暑では旅行先で具合が悪くなり、ホテルの方にも迷惑をかけました。家では24時間エアコンかけっぱなしです。少しでも温度が上がると頭痛と吐き気がしてきます。今年の夏は冷夏でありますように、と、祈るばかりです。